CODE SQUARE -ゲーム改造コード-

たぶん更新しないゲーム改造コードのページ - 改造コードの置き場 -



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2006年02月22日

デバッグモードサーチ法 メニュー型編

 メニュー型とは、呼び名の通りゲームのメニュー項目にデバッグモードが隠されているタイプです。たとえば、スタートメニューやステータスメュー、バトルメニューなどのメニュー項目にデバッグモードが隠されています。メニューには、どの項目が選択されているかを特定の番号で判定しています。たとえば、スタートメニューに

    はじめから
    つづきから
    設定

と3つのメニューが表示されている場合、各項目には、上から順に「0」「1」「2」というようにメニュー番号が割り当てられています。メニュー型の場合、このメニュー番号に特定の数値をセットすることで、デバッグモードに入ることができます。

 具体的には、メニューの選択項目を変えながら増減サーチを繰り返します。そして、メニュー番号のアドレスがサーチできたら、そこに「3」「4」など表示されているメニュー項目に割り振られている番号より大きな番号をセットして、デバッグモードに入るかを確認します。

デバッグモードサーチ法 マップ型編

 マップ型とは、画面を切り替えることで、デバッグモードに入ることができるタイプのことです。一般的に「デバッグルーム」と呼ばれています。
 RPG系の場合、画面ごとにマップ番号(ルーム番号)が割り当てられています。たとえば、アイテム屋は「10H」、武器屋は「11H」という具合にマップ番号が割り振られています。このマップ番号をサーチすれば、デバッグルームを発見できます。
 具体的には、画面を切替えながら(アイテム屋、武器屋などに出入りする)増減サーチなどを繰り返し行います。このとき、特定の場所を基準にするのがポイントです。そして、マップ番号のアドレスがサーチできたら、任意のデータをセットしながら、画面を切り替えデバッグルームに入れるかを見ていきます。たとえば、FF8はマップ番号「49H」、テイルズ オブ ファンタジアはマップ番号「5H」がデバッグルームになります。

デバッグモードサーチ法 フラグ型編

 フラグ型とは、特定のアドレスに「0」「1」とフラグを立てることで、デバッグモードに入るタイプです。
 フラグ型の場合、まずデバッグモードがあるか確認します。まず、文字列検索で、「デバッグ」「テスト」「セレクト」「Debug」「DEBUG」「debug」「TEST」「SELECT」といったありがちな文字列を検索します。また、メモリダンプを眺めて、通常PLAYでは表示されない文字列などを見つけます。ただし、特殊な文字コードを使用しているゲームの場合には、簡単には見つけることはできません。

 そして、文字列が見つかったら、文字列のポインタ(先頭文字のアドレス)を参照している場所をサーチします。後はプログラムを追いかけて、どのアドレスにフラグを立てるか解析していきます。

◆基礎知識

◇アドレスをレジスタにロードする

 R3000では、アドレスをレジスタにロードする場合、luiとaddiu(またはori)の2つ命令を使って上位、下位に分けて行います。たとえば、a0レジスタにアドレス8001DF0Hをロードする場合、次のようになります。

★addiuの場合

 lui a0, #$8001 #上位ハーフワードに$8001をロード
 addiu a0,a0, #$1Df0 #下位ハーフワードに$1df0をロード

★oriの場合

 lui a0,#8001
 ori a0,a0,#$1df0

◇文字列を表示するルーチン

 プレステのゲームで文字列を表示する場合、次のような処理をしています。

 lui  a0,#$8001
 addiu a0,a0,#$1Df0 #文字列(または配列)のポインタをレジスタにロード
 jal  $8007c200 #表示ルーチンをコール
 つまり、デバッグ用の文字列のポインタを参照(レジスタにロード)している所をサーチすれば、デバッグ用文字列の表示ルーチン、デバッグモードのルーチンを発見できる訳です。

◆サーチ手順

@メモリダンプでデバッグ用の文字列を見つけます。

A文字列のポインタ(先頭文字のアドレス)を参照しているルーチンをサーチします。

 80011de0 81 46 82 72 82 73 82 60 82 71 82 73 83 7b 83 5e :STARTボタ
 80011df0 83 93 00 00 44 45 42 55 47 00 00 00 00 00 00 00 ン・・DEBUG・・・
 たとえば、上の場合、「DEBUG」という文字列の先頭文字「D」のアドレスは、「80011DF4」になります。

 さきほど基礎知識の説明したように、レジスタへのアドレスのロードは、上位、下位ハーフワードに分けて行われます。このため、ポインタの下位アドレス(2バイト)から、ポインタを参照しているところをサーチします。

 上の場合、ポインタの下位は「1DF4」になるので、この値をサーチします。

 具体的には、ExSTANDの場合、数値サーチで「M1DF4H」と入力してサーチを実行します。PsParの場合、データ長を2バイトにして、[値を探す(S)]で「1DF4H」を指定してサーチを実行します。

Bサーチ結果のアドレス周辺を逆アセンブルして、プログラムを解析します。

  Aのサーチ結果、いくつかの候補がサーチできます。サーチされた各アドレスの周辺を逆アセンブルすると、次のようなルーチン(基礎知識参照)が見つかります。そこが「DEBUG」という文字列を表示するためのサブルーチンということになります。

lui a0,#$8001
addiu a0,a0,#$1Df4
jal $8007c200

 後は、このルーチンを起点にして、プログラムを解析していき、デバッグルーチンに入るための具体的な条件を解析していきます。

符号拡張

ポインタを参照しているアドレスを探す場合、「符号拡張」に注意する必要があります。
 たとえば、「ときメモ」の場合、デバッグ文字列は、次のようにテーブルに配置されています。

 8013e740 00 00 00 00 14 cd 13 80 1c cd 13 80 24 cd 13 80 ・・・・・ヘ・?・ヘ・?$ヘ・?
 8013e750 28 cd 13 80 30 cd 13 80 34 cd 13 80 3c cd 13 80 (ヘ・?0ヘ・?4ヘ・?<ヘ・?
 8013e760 40 cd 13 80 44 cd 13 80 4c cd 13 80 54 cd 13 80 @ヘ・?Dヘ・?Lヘ・?Tヘ・?
 8013e770 58 cd 13 80 60 cd 13 80 68 cd 13 80 74 cd 13 80 Xヘ・?`ヘ・?hヘ・?tヘ・?
 8013e780 7c cd 13 80 ac cd 13 80 b8 cd 13 80 c0 cd 13 80 |ヘ・?ャヘ・?クヘ・?タヘ・?

 このテーブルのポインタを参照しているところをサーチみると、次のルーチンがサーチできます。

 8013a824 or a0,zero,zero
 8013a828 lui s2,#$8014
 8013a82c addiu s2,s2,#$e744
 8013a830 addiu s1,zero,#$ffa0
 8013a834 lw a0,$0000(s2)
 8013a838 addiu a1,zero,#$ffe0
 8013a83c jal $8004b338

 逆アセンブルのソースを見ると、ポインタのアドレスは「8014e777」になります。

 メモリダンプのポインタのアドレスとは、「+10000H」のズレがあるので、違うルーチンであると判断しがちですが、実際には、このルーチンがポインタのロードしているルーチンです。

 さて、なぜ「+1000H」のズレがあるかというと、下位16ビットの値が「負」(8000h以上)になっているためです。

 16ビットの値は、内部的に32ビット値として扱われます。addiuなどの命令では、演算時に「符号拡張」がという処理が行われます。

 たとえば、「addiu s2,s2,#$e744」という命令の場合、演算時に「e744H」は符号拡張されるので、内部的には「s2=s2+ffffe74h(-6332)」と処理されます。結果、S2は「8013e744h」となるわけです。

 単純に、下位16ビットが負になった場合、上位16ビットに1を加えて、上位アドレスを「補正」すると覚えると良いでしょう。

※「符号拡張」の詳しい内容については、「mips RISCアーキテクチャ-R2000/R3000-」(共立出版)を参照してください。

ジャンプテーブルを使った分岐

 プログラムの分岐方法には、「ジャンプテーブル」と呼ばれるテーブルを使った分岐方法があります。ジャンプテーブルは、次のようなアドレスの配列になります。
 80010900 fc e0 01 80 0c e1 01 80 18 e1 01 80 34 e1 01 80

 プログラムでは、このジャンプテーブルを使って、次のような分岐処理を行います。

 8001e0c0 lui v0,#$8001
 8001e0c4 addiu s5,v0,#$0900 //s5=#$80010900:ジャンプテーブルのポインタをロード
 8001e0c8 lui s1,#$8009
 8001e0cc addiu s1,s1,#$0000 //s1=#$80097000
 8001e0d0 lw v1,$7bb0(s1) //ジャンプ先を決定する基準値をロード
 8001e0d4 nop
 8001e0d8 sltiu v0,v1,#$0003
 8001e0dc beq v0,zero,$8001e12dc //v1>3より大きかったら$8001e12dcにジャンプ
 8001e0e0 nop
 8001e0e4 sll v0,v1,#02 //v1×4:オフセットの計算
 8001e0e8 addu v0,v0,s5 //v0=v0+s5:ジャンプテーブルのポインタ+オフセット
 8001e0ec lw v0,$0000(v0) //ジャンプアドレスをロード
 8001e0f0 nop
 8001e0f4 jr v0 //v0番地にジャンプ
 8001e0f8 nop
 8001e0fc lw v0,$7bb0(s1)
 8001e100 sw s4,$7bb0(s1)
 8001e104 j $8001e214
 8001e108 sw s3,$0008(s0)
 8001e10c addiu a0,zero,#$0028
 8001e110 j $8001e240
 8001e114 addu a1,zero,zero
 8001e118 addiu a0,zero,#$001c
 8001e11c jal $800288d4
 8001e120 addu a1,zero,zero
 8001e124 lw v0,$7bb0(s1)
 8001e128 sw s2,$7bb0(s1)
 8001e12c j $8001e214
 8001e130 sw s3,$0008(s0)
 8001e134 lw v0,$7bb4(s1)
 上のソースの場合、レジスタv1にって次のように分岐します・

 v1=0のとき、8001e0fcにジャンプ
 v1=1のとき、8001e10cにジャンプ
 v1=2のとき、8001e118にジャンプ
 v1=3のとき、8001e134にジャンプ

もう少し詳しくみてみましょう。

 v1=1(アドレス80097bb0の値)のとき、オフセット(sll命令の結果)が「0」になり、8001e0fcに分岐します。

 8001e0e4 sll v0,v1,#02  //v1=0のとき「0」
 8001e0e8 addu v0,v0,s5  //v0=0+80010900
 8001e0ec lw v0,$0000(v0) //v0=8001e0fc(80010900番地からワード値をロード)
 8001e0f0 nop
 8001e0f4 jr v0 //8001e0fcにジャンプ

 v1=2(アドレス80097bb0の値)のときは、オフセット(sll命令の結果)が「4」になり、8001e0fcに分岐します。

 8001e0e4 sll v0,v1,#02 //v1=1のとき「4」
 8001e0e8 addu v0,v0,s5 //v0=4+80010900
 8001e0ec lw v0,$0000(v0) //v0=8001e10c(80010904番地からワード値をロード)
 8001e0f0 nop
 8001e0f4 jr v0 //8001e10cにジャンプ

 同様に、v1=3の時はオフセットが「8」、v1=4の時はオフセットが「c」となり、「ジャンプテーブルのポインタ(先頭アドレス)+オフセット」番地のワード値のアドレスに分岐します。

 このv1にロードされる値を制御すれば、ジャンプテーブルに定義されている任意のアドレスにジャンプすることができます。

コントローラの判定処理

 一般的にコントローラのボタン(キー)を押したとき判定処理は、次のようになっています。
 lui v0,#$8010
 lhu v0,$0000       //v0レジスタにキーコードを格納
 nop
 andi v0,v0,#0020
 bne v0,zero,$800CD000 //キーコード判定して分岐処理※

 ※キーコードが20Hだったら次の行へ、でなかったら8000CD000へジャンプ

 フラグ型のデバッグモードでは、SELECT+L1でデバッグモードONといったのがほとんどなので、この判定処理を覚えておくと良いでしょう。

 ちなみにPSの場合、コントローラのキーコードは次のようになっています(+判定の場合)。

0001 : L2
0002 : R2
0004 : L1
0008 : R2
0010 : △
0020 : ○
0040 : ×
0080 : □
0100 : SELECT
0800 : START
1000 : 上
2000 : 右
4000 : 下
8000 : 左

GBA PARマスターコードのサーチ方法(暫定版)

[Top]
GBA PARマスターコードのサーチ方法(暫定版)
■用意するもの

 ・バイナリエディタ(SFXなど)
 ・デバッガ付きエミュレータ(batgbaがお勧めかな・・)


■サーチ手順

 まず、バイナリエディタで、ROMファイルを開いて、0x04000130という数値を検索します。
 SFXなら「l04000130h」で検索すればOKです。

 いくつかの候補が見つかりますが、とりあえず一番最初のオフセットアドレスに注目してください。
 以下の例では0000680Hになります。


 次に、このオセットアドレスに+8000000hした値(8000680)近辺を逆アセンブル(※)で確認すると、先ほど検索した4000130Hをロードしている命令(l以下の例では「ldr r1, =#0x4000130])を見つけることができます。
たいていの場合、この命令の直後にあるadd命令のアドレスをフックすればOKのようです。add命令がなければ、4000130Hをロードしている命令以降の適当なALU関連の命令(ldとかorとか)を狙ってやればよい感じです。


※ARM CPUには、ARM命令セットとTUMB命令セットの2種類があるので逆アセンブル際には注意してください。GBAのゲームの場合、大抵はTUMB命令セットです。batgbaで命令セットを切り替えるには、CPUウィンドウを表示([Debug]→[View]→[CPU])して、codeのとなりのボタンをクリックします。

 なお、ゲームによっては、上の例のように一発でフックアドレスを特定できない場合もあります。その場合は、次の4000130Hをロードしている命令近辺を狙ってみるなどします。。



■コード化
 上の例では、8000620にフックすれば良いことになるので、マスターコードは

 F8000620 00000101

 となります。後はこれを暗号化すればOKです。

 ゲームコードの部分を付加した場合は、次のようになります。
 
 F8000620 00000101
 4A4F5441 001DC0DE

GBAゲーム改造の手引き

■GBAのPARコード生成ツール-----ダウンロード

 GBA用のPARが発売されたはいいが、あいかわらず暗号化されている・・(--;)
 ということで、コードの暗号化・複合化を行うプログラムを作成してみました。
 このツールを使うと、VisualBoy Advance(以下VBA)でサーチしたコードをPAR用のコードに変換することができます。(あいかわらずDOS窓用です・・・)

 とりあえず、参考になるとは思いますので、ソースも置いておきます。
 誰かGUIなツールを作成してください。(^^;)

   GBAのPARコード生成ツールソース


 なお、適当に作成しましたので、正常に変換できない場合もあるかもしれません。


■注意点

 PARの場合、データ部の長さを明示的に指定する必要があります
 
 ・PARの改造コードの形式(単純書き込み)
  0xxxxxxx 000000yy バイト書き込み((8bit)
  1xxxxxxx 0000yyyy ハーフワード書き込み(16bit)
  2xxxxxxx yyyyyyyy ワード書き込み(32bit)


 VBAのチートコードはデータ部の長さに関係なくアドレス部を指定していますので、変換する際には、データ部の長さを指定するコードを付加する必要があります。

 たとえば、VBA用のコードが

 02000D78 03E7

 をPAR用のコードに変化する際には、アドレス部を

 12000D78

 として変換する必要があります。

 
■マスターコード・・・現状でわかっていること
 マスタコードの形式は

 Faaaaaaa
 bbbbbbbb
 ccccccc
 dddddddd


 aaaaaaa フックアドレス
 bbbbbbb 不明・・・・00000101が汎用的に使用されている
 cccccccc ゲームコード
 dddddddd 不明・・・・001dc0deが汎用的に使用されている

 となっているようです。

 3,4行目は、PARに登録されている改造コードの中から、挿入しているタイトルのゲームの改造コードを自動選択するのに使われるだけなので、なくとも良いです。


※ゲームコードはゲームごとに異なるコードが使われています。たとえば、ブレスオブファイアは「4142464A」(ABFJ)、タクティクスオウガ外伝は「41544FAA」(ATOJ)となっています。なお、変換する際には上位と下位バイトを入れ替えて、入力する必要があります。たとえば、ブレスオブファイアの場合「4A464241」と入力します。


      マスターコードサーチ方法(暫定版)


■コードの種類

 コードの種類については「かぢゃぽんのお部屋」のほうで詳しく解析および解説されています。マスタコードをサーチするツールも作成されていますので是非訪問してみましょう!

PS2ゲーム解析の手引き

PS2のプログラム改造がなんとかできるような環境が整ってきたので、プログラム改造方法についてのHowToを公開します。

まず、以下のHPから、PS2の逆アセンブラ「PS2DIS」と「改造支援ツール」を入手してください。

 ここは PS2 Linux 関係の日本語ページ

PS2DISは非常に便利です。逆参照でサブルーチン、ポインタを追いかけることができるので、比較的容易にプログラムを解析できます。

■解析

例:ときめきメモリアル3の解析

 PS2のプログラムのカーネル?、ブートプログラム?・・まぁなんでもいいのですが、(^^;)常にメモリに常駐するプログラムは、S***_***.**というファイルです。これをPS2DISで逆アセンブルして、解析を行います。
とりあえず、今回は、各パラメータ(文系、理系などなど)のLVアップルーチンを探してみました。
ときめも3の場合、学習系の各パラメータのLV99がMAXなので、PS2DISの数値検索で99(63H)を、地道に検索し、それらしき処理を行っている箇所を探します。

検索結果、以下のあたりがそれらしい処理を行っているようです。(^^;)

002597b8あたりを解析すると、以下のような処理をおこなっていると予測できます。
ですので、002597C0の分岐処理を潰せば、LVアップすると予測できます。

lw v1, $0000(a1)
slt v0, s4, v1
beq v0, zero, $00259828 //一定値(s4)以上だったらLVUp処理
addu t0, a2, s2
lui v0, $ffff
addu v0, v1, v0
sw v0, $0000(a1)
sw zero, $0040(t0)
lw v0, $0000(a3)
  addiu a0, v0, $0001 //1LV UP
slti v0, v0, $0063
beql v0, zero, $00259888 //LV99だったらジャンプ
addiu s0, s0, $0001
sw a0, $0000(a3)
sllv a0, s3, s0
addu a1, s0, s2
addiu v1, zero, $0001
lbu a2, $0007(s5)
sb v1, $0050(a1)
lbu v0, $62aa(s1)
or v0, v0, a0
bne a2, zero, $00259884
sb v0, $62aa(s1)
lw a1, $0000(a3)

--------------------------------------------------------------------------------

■コード化
 分岐処理を潰すには、002597C0 00000001とすれば良いので、これを「改造支援ツール」で暗号化してコードを作ります。

  結果、以下がコードになります。

   すくすくLVアップ
   3CB418E8 1456E7A6

 ちなみにマスターコードは必要です。他所で公開されているマスターコードを入れてください。

--------------------------------------------------------------------------------
以上、簡単ですが、PS2のプログラム改造は可能です。

 チェックサム解除、デバッグモードなどなら、以上の解析方法でなんとかなるでしょう。
 これでPS2の改造にも少しは拍車が掛かれば幸いなのですが・・・・


--------------------------------------------------------------------------------
■2002/01/10 追記・・・・

 久しぶりに改造関連のページを巡り、情報を収集(^^;)。へぇ・・マスターコードの探し方もでてたのね・・と関心しつつ(^^;)
 なにやら Aコードを使うと、マスターコードが不要とのこと。んで、試してみる・・・
 すくすくLVアップをAコードで書くと・・・A02597C0 10400001
 これを暗号化して、 9CB418E8 0496E7A6 と入力。

 おー!?ちゃんと動くじゃないかと感動・・(^^;)
 
 ワード書き込みというのが、ちょっと不満ですが、私の場合、プログラム改造が主なので、これがあれば充分かな。

ブラックマトリクス ゼロ
{m}
485d47f2
cf7b35a3
adf58d86
d755a94f


BP 999999
d6b8d995
212aed22


EXP 999999
2614794c
b80ad1c9


MONEY 999999 f2e3835e e2bff496 アイテム(非暗号化コード)

1個目 020036c0 xx
2個目 020036c2 xx
以降+2hごと

. 100個目 02003786 xx

xx
01 ショートソード
02 カトラス
03 ファルシオン
04 ブロードソード
05 バラッシュ
06 ダマスカス
07 カツバルゲル
08 ツバイハンダー
09 ダルシーソード
0a ルーンソード
0b クロルソード
0c カタナ
0d 漆黒の剣
0e 覇王の剣
0f ダガー
10 マーシーナイフ
11 ダーマナイフ
12 ジョギリ
13 スピア
14 グレイブル
15 パルチザン
16 トライデント
17 スコーピオン
18 ルーンスピア
19 スルバースピア
1a 冥王の戦槍
1b レイピア
1c フルーレ
1d エストック
1e コリシュマルド
1f ショートボウ
20 ロングボウ
21 コルルボウ
22 蛇鱗の戦弓
23 インドラクロス
24 ルーンボウ
25 シルバーボウ
26 龍鱗の戦弓
27 魔帝の戦弓
28 ウィップ
29 ローズウィップ
2a 血染めの戦鞭
2b 蛇腹の戦鞭
2c 月桂樹の戦鞭
2d 黒革の戦鞭
2e ルーンウィップ
2f 冥姫の戦鞭
30 妖紀の戦鞭
31 アクス
32 バトルアクス
33 ヘッドアクス
34 カリンガ
35 ルーンアクス
36 シルバーアクス
37 ミトラアクス
38 狂皇の戦斧
39 杖
3a ジュエルロッド
3b ウィングロッド
3c 蛇鱗の杖
3d フレイル
3e スリーテイルズ
3f パイバーテイル
40 レノスフレイル
60 革の服
61 ローブ
62 ハードレザー
63 チェインメイル
64 神官のローブ
65 ラメルアーマー
66 ボゴデルの鎧
67 逢魔のローブ
68 鉄の胸当て
69 カタリの鎧
6a 鮮血のローブ
6b スペロニの鎧
6c 神座のローブ
6d フミリアティ
6e ヨアキムの鎧
6f 審判のローブ
70 黄金の胸当て
71 アモリの鎧
72 万礼節のローブ
73 銀の胸当て
74 悠久のローブ
75 エックハルト
76 黒革のローブ
77 アヴィラの鎧
80 トビトの石
81 ユディトの石
82 マカバイの石
83 ヱステルの石
84 愚者の黄金
85 トビトの指輪
86 ユディトの指輪
87 マカバイの指輪
88 エステルの指輪
89 シラの指輪
8a バルクの指輪
8b トビテの腕輪
8c ユディトの腕輪
8d マカバイの腕輪
8e エステルの腕輪
8f シラの腕輪
90 バルクの腕輪
91 蒼のメダル
92 紅のメダル
93 翠のメダル
94 褐のメダル
95 藍のメダル
96 紫のメダル
97 金のメダル
98 銀のメダル
99 盟約証
9a 値の盟約証
9b 冥血の盟約証
9c 天証
9d 大天証
9e 座天証
9f 蒼魔境
A0 紅魔境
A1 翠魔境
c0 ポーション
c1 ハイポーション
c2 エリクサー
c3 ブルーキュア
c4 イエローキュア
c5 レンボウキュア
c6 血のボトル
c7 冥血のボトル
c8 力の酒
c9 知識の水
ca 疾風の実
cb 粘り気ある豆
cc BP100
cd BP500
ce BP1000
cf BP2500
d0 BP5000

黄金の太陽 失われし時代

{m}
235CDAB9
AC9B3AA6
247F6AD4
3001CF75

コイン9999999
BDAE27BE
741DA168


ジャスミンEXP9999999
6738E4BF
47C6A84A

以降、非暗号化コード

コイン
22000250 0098967F

ジャスミン
MAX HP
12000BD0 03E7 
現在HP
12000BD4 03E7
MAX EP
12000BD2 03E7
現在EP
12000BD6 03E7
攻撃
12000BD8 03E7
防御
12000BDA 03E7

02000BDE FF
地パワー
12000BE4 03E7
地耐性
12000BE6 03E7
水パワー
12000BE8 03E7
水耐性
12000BEA 03E7
火パワー1
2000BEC 03E7
火耐性
12000BEE 03E7
風パワー
12000BF0 03E7
風耐性
12000BF2 03E7
EXP
22000CC0 98967F


各キャラのMAX HPのアドレス(+14CHごと)
ロビン
12000554
ジェラルド
120006A0
イワン
120007EC
メアリィ
12000938
ガルシア
12000A84
ジャスミン
12000BD0
シバ
12000D1C
ピカード
12000E68

GBA汎用コード

※マスターコードを確認する際にでも使ってください

サウンドカット

24000084
00000000


PAR用コード
3B56C358
D8570F8E


水夏〜SUIKA〜

CG&シナリオ ALL ON


#NEXUS用
#SFX_CODE_TEXT
#対象ファイル= "SUIKA___.SYS"

2a0>303-ff

#カラット用
#SFX_CODE_TEXT
#対象ファイル= "SUIKA___.SYS"

2a4>307-ff

※セーブデータ編集後、ツールを使って、チェックサムを書き換えてください。

サクラ大戦2

デバッグモード

1F8451B6
00000001


START+Lでデバッグメニュー
L、Rでメニュー切り替え
STARTで通常モード

詳しい使い方は各自で探ってください

夢のつばさ

D017B792 7EFF
30082B55 0004

[使い方]
メニューを開いて、L2と□の同時押し

ゆうわくオフィス恋愛課

D0088C7C 0100
801CB6A6 7900
D0088C7C 0100
801CB6A8 001A

[使い方]
SELECTを押しながら、「Load」を選択する

ワイルドアームズ セカンドイグニッション

80011018 FFFF
D00F5CA6 0100
300F5C1A 00F7
D00F5CA6 0100
300F5C40 0001
D00F5CA6 0800
300F5C1A 00D0
D00F5CA6 0800
300F5C40 0000

[使い方]
2Pコントローラ STARTボタンでデバッグOFF
2Pコントローラ SELECTボタンでデバッグON

ワイルドアームズ

D00DCD20 0101
800DC618 00EF
D00DCD20 0102
800DC618 00C8

[使い方]
SELECT+L2でデバッグON
SELECT+R2でデバッグOFF
カスタマイズメニューに「マップ」が追加される
×ボタン押しながら移動で壁すり抜け

ヴァンダルハーツ2 〜天上の門〜

3010BDF6 0001

[使い方]
戦闘時:SELECTでデバッグメニュー表示、STARTで戦闘勝利
マップ画面、データロード画面:SELECT+STARTでデバッグメニュー表示

ヴァンダルハーツ〜失われた古代文明〜

80142434 0001

[使い方]
ゲームを起動するとデバッグメニュー表示
SELCTでデバッグメニュー表示

ヴァルキリープロファイル

バトルデバッグメニュー
D009CFC2 2402
8009CFC0 0006
D009D01A 2402
8009D018 0007

 [使い方]
 SELECTを押してメニュー表示する
 方向キーで右端or左端にカーソルを移動して、
「デバッグ機能」と表示されたら○ボタンを押す
 対象キャラ選択して○ボタンを押すと、デバッグメニュー

デバッグ
D002B698 0100
801F61F4 0000

 [使い方]
 SELECT押しながらNewGameを選択->ゲームモード設定
->カミール村(?)のマップに入る
(マップに入るまでSELECTは押しっぱなしのこと)
 画面左端に移動すると、デバッグメニューが表示される

ときめきメモリアル(The Best)

800B3220 0001


[使い方]
   デバッグモード:方向キー左押しながら「オプション」選択
   XA・SEテスト:モード方向キー右押しながら「オプション」選択
   このとき、次の画面が表示されるまで、方向キーは押しっぱなしにする

ときめきの放課後

デバッグメニュー
D0068788 FF80
80068794 0080
D0068788 FF80
8006879C 000A
D0068788 FF80
800687BC 0002

トゥルー・ラブストーリー2

デバッグメニュー
D016B6C0 0100
8010A686 0000
D016B6C0 0000
8010A686 0200

[使い方]
SELECTボタンを押しながら、「寝る」「決定」「登校」「君子」を選択
次の画面(デバッグメニュー)が表示されるまで、
SELECTボタンのみを押しっぱなしにする

デバッグフラグ
D016B6C0 0800
8016BAF8 0001
D016B6C0 0001
8016BAF8 0000

[使い方]
STARTボタンでデバッグフラグON、L2でOFF
※デバッグメニューを表示すると、デバッグフラグは自動的にONになる。
 デバッグフラグがONになっていると、ゲームPLAY時に各種の選択枝がでる。
 (会話パターン、天候など)

トゥルー・ラブストーリー〜Remenber My Heart〜

D0155630 0100
80111AB8 00BB
D0155630 0100
80111ABA 2410
D0155630 0000
80111AB8 0000
D0155630 0000
80111ABA 9090

[使い方]
SELECTを押しながらメニュー項目(どれでもOK)を選択する
デバッグメニューが表示されるまで、SELECTは押しっぱなしにする

テイルズ オブ ファンタジア

デバッグルーム
D007F378 0003
80087AD0 0005

※L2+R2を押しながら、街、建物を出入りする。
 このとき、画面がブラックアウトしたら方向キーは離すこと

バトルデバッグメニュー
30145A2D 0001

※戦闘メニューの「アイテム」コマンドの次にカーソルを移動でき、
 「デバッグ」というコマンドが選択できます。

テイルズ オブ デスティニー

80174AD0 0001

[使い方]
R1:STAGE GROUP
R2:MapNo
R1+×:Minigame
R2+×:Evt No
SELECT+×:movie
START+×:画面モード切り替え?
□+方向キー:当たり判定なし

バトルメニューの「アイテム」の右に「デバッグ」コマンド出現
スタートメニューに「Debug」が追加表示される

テイルズ オブ エターニア

デバッグ
D00D3450 0000
800D3450 0003
D00D3450 0002
800D3450 0003

[使い方]
適当にボタンを押してみそ・・・

デバッグ その2(ON/OFFできるようにしてみた)
D00D34D4 2020
300D3450 0003
D00D34D4 2040
300D3450 0000

2Pコントローラ
方向キー右(>)+○ デバッグON
方向キー右(>)+× デバッグOFF

旅立ちの詩

8001B3A6 1000
8009F4A0 0080

※初期メニューに「デバッグ」と「プログラマデバッグ」が追加される

卒業3

テストモード
800A5D1A 0001

「つづきから」にカーソルを合わせ、
L2+R2ボタンを押しながら、 ○ボタンを押す

聖剣伝説 レジェンド オブ マナ

デバッグマップ
D0102754 0800
8004FEA8 0001

[使い方]
Load Gameを選択し、STARTボタンを押す

D0139990 000F
8005E16A A420
D0139990 000F
8013B364 0002

[使い方]
ワールドマップ上で、L1+L2+R1+R2ボタンを押

デバッグ用フラグ
30043423 00xx

+00 通常モード
+02 ロジックダンプON
+04 モンスター不死身
+08 仲間不死身
+10 ダメージダンプ
+20 わざうちほうだい
+40 モンスターHP1
+80 ワールドマップニセモノ

センチメンタルグラフティ

D0095EAE 0000
80095EAE 0001

※システムコマンドに「デバッグ」という項目が追加される

スターオーシャン セカンドストーリー

デバッグルーム
D002B2F0 0101
800636E6 2003
D002B2F0 0102
800636E6 8E43
D002B2F0 0102
80083918 0000
D002B2F0 0102
8008391A 2002
D002B2F0 0102
80083748 0000
D002B2F0 0102
8008374A 2002
D002B2F0 0108
80083918 1012
D002B2F0 0108
8008391A 0043
D002B2F0 0108
80083748 1012
D002B2F0 0108
8008374A 0043

1.街の中で、SELECT+L2を押してから、建物の中に入る
2.デバッグルームに入ったらSELECT+R2を押す
3.方向キー(どれでもOK)を一発押す
4.主人公(レナ&クロード)が表示されたら、SELECT+R1を押す

デバッグメニュー
D002B2F0 0003
800D3D28 000B
D002B2F0 0003
800D3D2A 2402
D002B2F0 000C
800D3D28 000C
D002B2F0 000C
800D3D2A 9482

※メニュー画面でL2+R2を押して、決定ボタンを押す。
デバッグメニューが表示されたら、L1+R1ボタンを押してください

射G英雄伝

D008D5CE 0100
800CE7F4 0003

[使い方]
スタートメニュー画面でSELECT押してから○ボタンを押す

サガフロンティア

D0018014 0101
800CDD08 02E0
D0018014 0101
800CDD0A 2003
D0018014 0102
800CDD08 0093
D0018014 0102
800CDD0A 2003
D0018014 0108
800CDD08 1825
D0018014 0108
800CDD0A 0062
D0018014 0108
80013038 09F0
D0018014 0108
8001303C 08F0

[使い方]
     1.デバッグルームに入るには、SELECT+L2を押してから、
      マップを切替える(建物の中に入るなどする)
     2.デバッグルームに入ったら、SELECT+R1を押す。
     3.デバッグルームから抜けるには、SELECT+R2を押してから、
      画面の右か左に移動して画面を切替える
     4.デバッグルームから抜けると、クーロンのシップ発着場に移動するので、
      ここで再度、SELECT+R1を押す

リフレインラブ2

D007B670 0100
8007B4E4 000x

xの値
           4:グラフィック・音楽・ムービーモード
           5:デバッグモード
           6:エンディング※
           7:ゲームモード
           8:ヒロイン設定&後編(DISK2)スタート
           ※「薫」(隠しキャラ)のエンディングです

[使い方]
スタートメニュー画面でSELECTボタンを押してから決定ボタンを押す

ポポローグ

D00B8644 0012
8002FED4 D476
D00B8644 0012
8002FED6 0C03
D00B8644 0018
8002FED4 D5E9
D00B8644 0018
8002FED6 0C03
D00B8644 0000
8002FED4 BF3B
D00B8644 0000
8002FED6 0C00

[使い方]
R2+△ レベルエディター
R1+△ アイテムエディター

ポポロクロイス物語(The Best)

800F4054 0001

[使い方]
L1で「Configuration」メニュー
L2で「Config1」メニュー
□ボタンで歩数情報などを表示
SELECTでエンカウント
R2で歩数カウンタークリア
戦闘中L1であにめもーど

プリンセスメーカー ゆめみる妖精

デバッグメニュー
D0109EC0 0100
800AC870 5300
D0109EC0 0100
800AC872 4345
D0109EC0 0100
800AC874 4552
D0109EC0 0100
800AC870 0054

[使い方]
  1.スケジュール実行前にデータをいったんセーブし、ゲームを終了する  
  2.SELECTボタンを押しながら、データをロードする
  3.メニューの「コンフィグ」を選択するとデバッグメニューが表示される
  4.パラメータ・フラグ設定後データをセーブする
  5.メニューの「初期画面へ」を選択してゲームを終了する
  6.通常通りにデーターをロードする(SELECTボタンを押さない)

  再度デバッグメニューを表示したい場合には、同じ手順を行ってください。
 
  ※デバッグメニューが開ける状態でスケジュールを実行すると、
   ゲームが止まるので、注意してください。

デバッグモード
800AC8AE 455F
800AC8B0 444E
800AC8B2 0000
800AC8B4 5A5F
800AC8B6 0000
800AC8B8 0000
800AC8BA 0000

※初期メニューのCONFIGを選択する

オメガブースト

D0097B92 0300
80097BB0 000D

[使い方]
R2+L2ボタンを押しながら、「CAMPAIGN PLAY」「TRAINING」を選択する

俺の屍を越えてゆけ

D0061C04 0100
30061C94 0001

[使い方]
SELECTを押しながら「設定」を選択する

虹色の青春

8001BFEA 1000
8009319C 0080

※初期メニューに「デバッグ」が追加される

夏色 剣術小町

801FBED0 0001

ナース物語

D0095D60 0900
800555F4 0001
D0095D60 0900
80055A00 0001
D0095D60 0000
800555F4 002C
D0095D60 0000
80055A00 0026

[使い方]
タイトル画面(「PUSH START」表示画面)で、SELECT+STARTボタンを押す

ひざの上の同居人

80014DC0 0001
80014DC2 2415

メモリーズオフ

D00E0B26 5F0C
300E0B27 0005

[使い方]
「START」を選択すると、キャラチェックに入る
キャラチェック(「END」を選択)から抜けると、「デバッグセレクタ」になる

みつめてナイト

テストモード
8008E458 7CF8
8008E45A 8007

[使い方]
1.スタートメニューから「OPTION」を選択する
2.「ロードしますか?」で「いいえ」を選択する

みちのく秘湯恋物語kai

D007DF58 000F
8007DF38 0000
D007DF58 000F
3007E198 0001

[使い方]
タイトル画面でL1+L2+R1+R2ボタンの同時押し

ミスティックドラグーン

D00CE928 0100
80112F60 0003

[使い方]
タイトル画面(STARTボタン押した後)で
SELECTを押してから決定ボタンを押す

まぼろし月夜

「秘密の部屋」(デバッグ)を出現させるウラ技

・愛称に「まぼろし」と入力してゲームスタート
・メニュー画面を開いて、2Pコントローラの
L1+L2+R1+R2+上+左+△+×を同時に押す

ルナ シルバースター ストーリー

300B71F3 0001
 

[使い方]
SELECT+○ボタンでデバッグメニュー表示(画面上)
SELECT+R2でサウンドテストモードに入る
SELECTボタンでFLAG TESTモードに入る

レガイア伝説

3007D51F 0001

[使い方]
SELECT+△でデバッグメニューが表示される。
SELECT+STARTで、「DEBUG MODE」に入る。

リトルプリンセス

サウンドテストモード
D005E348 0100
8005E3F8 F6F8

[使い方]
SELECTボタンを押すとセーブ画面になる
×ボタンでセーブ画面から抜けるとサウンドテストモードになる

カムライ-神来-

800397E8 0005

初期メニューに「セレクト」「バトルテスト」追加

インフィニティ

D015721A FFF7
3007DDE1 0007

[使い方]
STARTボタンでメニューを開き、決定ボタン(○)を押す

彩りのラブソング

8001C89E 1000
80090ED8 0080

※初期メニューに「デバッグ」が追加される

星の丘学園物語 学園祭

D008C4A8 0003
8002F37C 6F2A
D008C4A8 0000
8002F37C 7A13

[使い方]
寮(自分の部屋)に、戻ったときのメニュー画面で「環境設定」を選択し、
L2+R2ボタンを押しながら、決定(○)ボタンを押す
デバッグ項目の「山田メニュー」から本編に戻るには、
「情報回覧」−>「EXIT」を選択
デバッグ項目の「ウエストUP」は使用中にハングする場合がある

ヒロインドリーム2

D0092DF0 0090
8002DDF4 000F
D0092DF0 0090
8002DDF6 1042
D0092DF0 0090
8002DE7C 0001
D0092DF0 0000
8002DDF4 007E
D0092DF0 0000
8002DDF6 1462
D0092DF0 0000
8002DE7C 001A

[使い方]
マップ画面で、△と□ボタンを同時に押す